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小保方晴子が働く洋菓子店はどこ?ついに特定?港区・高輪のあの店が濃厚!

初回投稿日: 更新日:

2014年に『STAP細胞はあります!』の名言(?)で一躍有名になった、元理化学研究所・ユニットリーダーの小保方晴子さん

 

現在、彼氏と思われる男性と同棲しながら都内のとある洋菓子店に勤務しているという情報がありました。

 

『都内の洋菓子店』

かなり候補があり、どの文献を調べてもそのお店が特定されたとの情報はなく、せいぜい4~5店ぐらい候補があれば十分でした。

 

しかし、いんたれスクエアが時間をかけて調査したところ、かなり濃厚で可能性大な情報を入手しました!

この記事でそれを紹介していくことにしましょう。

 

小保方晴子の勤務先スイーツ店は高輪の『パティスリー リョーコ(PATISSERIE RYOCO)』か?

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小保方晴子さんが都内のスイーツ店に勤務しているというスクープは数日前からありましたが、今回、さらに詳しい情報が報道されました。

 

高級住宅街の中にあることもあり、数年前から完全予約制になった。2020年1月の営業日数は週末限定のたった7日間。激レア度が増して予約困難の状況になっている。

(中略)

こちらの店の名物商品はたくさんあるが、サクッとした生地に濃厚な卵とバニラのクリームが入ったシュークリームが定番。直径18cmのモンブランケーキが7000円近くするなど決して安くはないが、食べた人のほとんどがリピーターになるといわれている。

「地元でも愛されているお店です。売り場面積は4坪ほどで、~(中略)」

(出典:ライブドアニュース)

 

キーポイントは、上述の赤く強調した部分ですが、可能性濃厚と思われる高輪の『パティスリーリョーコ』について、それぞれ条件に合っているか確かめていきましょう。

 

(出典:https://itot.jp/)

 

高級住宅街について

高輪(たかなわ)といえば、都内以外の他府県の人からすれば山手線新駅で話題になった『高輪ゲートウェイ』が思いつき、高級住宅街のイメージはないかも知れません。

 

しかし、都内では「白金台」や「白金高輪」といって、高級住宅街としてよく耳にすされるそうで、高輪はその白金と地続きのエリアで、都営三田線でもと言った具合に隣り合っています。

高輪は江戸の南の玄関口だったこともあり、歴史的な建造物や遺跡が残っており、この街の歴史を感じさせます。

 

(出典:https://4travel.jp/)

 

『パティスリーリョーコ』最寄りの白金台駅を降りると、このような丘の上の閑静な住宅街が広がっています。

 

坪単価も650万円を超えています。

関西の高級住宅街・芦屋でもせいぜい200万円台ですから、『高級住宅街』という点はクリアしていると言えます。

 

完全予約制について

こちらは、公式サイトを見ると一目瞭然です。

営業時間を確認してみると、

 

12:00~17:00 (ご予約制)

 

このように書かれています。

 

そして、昔は予約制ではなかったとのことですが、

 

 

予約制に”なってから”というつぶやきがちらほら見られることから、やはり当初は予約不要だったのが完全予約制になっています。

 

なので、この点も報道されている店の特徴に合っています。

 

『2020年1月の営業日数は週末限定のたった7日間』について

この事実も、公式サイトに書かれています。

 

ページの下のほうに行くと営業日が確認できますが、2020年1月の営業日は

  • 17(金)~19(日)
  • 24(金)~26(日)
  • 31(金)

の7日間です。

 

全て金曜~日曜の週末ですから、『週末の7日間だけ』という条件はバッチリですね!

 

直径18cmのモンブランケーキの値段は?

最後の条件、ケーキのお値段ですが、公式サイトから『予約(Reservation)』⇒『アントルメ(Entremet)』の順にクリック(タップ)していくと、ホールケーキのお値段が出てきます。

 

(出典:『パティスリーリョーコ』公式サイト)

 

モンブランケーキは直径ごとに3種類ありますが、それぞれ、

  • 直径14cm ¥4,200
  • 直径16cm ¥5,600
  • 直径18cm ¥6,900

となっています。

 

18センチが6,900円!

確かに、『7,000円近い』と言えます!

 

この条件もキレイにクリアしています。

 

売り場面積について

報道では『4坪ほど』と言われていますが、『パティスリーリョーコ』はどうなのでしょうか?


少し分かりにくいですが、地図で見る限り土地の大きさは南北方向に3mないぐらい、東西方向に約5mなので15平米ぐらいでしょう。

1坪3.3平米ですから4.5坪の土地なので、売り場面積としては4坪程度と予想できます

 

なので、この条件もクリアしているといえます。

 

 

以上より、大手ニュースメディアで紹介されている勤務先洋菓子店の情報、特徴と非常に酷似しているため、ほぼほぼ特定といってもいいぐらいかも知れません。

 

制服・ユニフォームもそっくり!

これまでの情報だけでも十分特定につながりそうなものばかりでしたが、週刊誌に撮られた小保方さんが着ていたユニフォームとパティスリーリョーコの制服とがよく似ているのです。

 

(出典:https://allabout.co.jp/)

 

 

上の写真はオーナーの竹内良子さんの姿ですが、

  • 白のユニフォーム
  • 七分袖

という点が共通しています。

 

この情報は、先ほどの濃厚な情報ありきでの補足情報なので、参考程度です。

 

小保方晴子に会える?

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さて、もう大手ニュースサイトが報じている店の特徴とピッタリだったため、90パーセント以上は特定したと言ってもいいぐらいですが、なんだかんだ誰もこの店で小保方晴子さんに会ったという情報はありません。

 

この記事を読んで、実際に会ってみたい!と思った人も多いでしょうが、簡単にその姿を見かけることはできるのか?

 

(出典:https://muutan-living.com/)

 

これは、実際にお店に行ったことのある人の投稿写真をお借りしましたが、店内カウンターの様子はこのようになっています。

直接接客する店員さんはお客さんと近くなり顔がよく見えますが、写真中央上部のガラス張りの部分があり、そこが厨房になっていると思われます。

もし小保方さんが本当にこの店に勤務しているとしたら、雇用主としても状況は知っているので気を利かせ、小保方晴子さんを直接前に出させることはしないと思われます。

 

運が良くても、厨房からちらっと顔が見える程度かも知れません。

 

『パティスリーリョーコ』について

クチコミ

初めての訪問が2月でチョコレート系の商品一色の時期になってしまいました(^^;

(中略)

シュークリームに関してですが、お味はとても上品でシュー皮も美味しく、コストパフォーマンスもいいと思いました。

(出典:トリップアドバイザー)

 

フィナンシェが美味しいと聞き、半信半疑で事前決済してみました。
選んだのは3種のフィナンシェとシュークリーム。
受け取り後、早速家族でいただきました。
一口食べて
「ほんとうだ、美味しい!」
シュークリームは是非作り立てから時間を置かず食べるのがおすすめです。
フィナンシェもとても良いバターの香り。
こちらも早目にいただく方がよろしいと思います。

(出典:トリップアドバイザー)

 

報道されているメディアの記事では、『シュークリームが定番』と書かれていましたが、まさにその通りのクチコミでした。

 

皮がカリッとしていて中がトロリ、というのはオシャレな洋菓子店のシュークリームの定番の形ですが、パティスリーリョーコの場合は”何か”が違うと言われています。

その”何か”を確かめるには、かなり早期に予約を取っておく必要がありそうですね。

 

小保方晴子はどんなお菓子を作っている?

『バンキシャ!』の特集で取り上げられていましたが、洋菓子店でバイトしているスクープが出る前も、小保方晴子さんがデコレーションしたケーキが紹介されていました。

それがこちら↓↓

 


いかにもリケジョらしい、『実験用マウス』をかたどったティラミス(?)ですかね??

生々しく描写されているところに才能を感じつつも、食べ物という目で見るとちょっと・・・という意見が多かったです。

 

しかし、本人いわく多くの洋菓子店で修業してきたとも言っていただけに、奇抜なアイデアではあるもののなかなか即興でこういうのを作れる人はいないでしょう。

 

もちろん、『パティスリーリョーコ』のショーケースには並んでいないと思います(笑)

 

アクセス

  • 所在地:東京都港区高輪3−2−8
  • 最寄駅:
    都営浅草線『高輪台』駅…徒歩6分
    東京メトロ三田線・南北線『白金台』駅…徒歩12分

 

なお、専用駐車場はありません。

最寄りのコインパーキングをご利用ください。

 

 

付近コインパーキング
  • タイムズT.N.S高輪1丁目(徒歩2分)

    料金:20分200円
  • タイムズ白金台第14(徒歩5分)

    料金:30分330円
  • リパーク高輪3丁目第4(徒歩2分)

    料金:15分200円

 

 

まとめ

小保方晴子さんが勤務していると思われる東京都内の人気スイーツ店について、かなり可能性が濃厚な1店舗『パティスリーリョーコ』について、報道されている事実と照らし合わせてきました。

 

報道では、

  • 高級住宅街の一角
  • 昔は予約不要だったが完全予約制になった
  • 2020年1月の営業日数は週末限定のたった7日間
  • 直径18cmのモンブランケーキが7000円近くする
  • 4坪程度の売場面積

と伝えられていましたが、『パティスリーリョーコ』はこの5条件全てに合致していました。

 

ご注意!
だし、ここで紹介した情報は小保方晴子さんの勤務先を完全に特定したわけではなく、あくまで報道されている店の特徴と紹介した『パティスリーリョーコ』との特徴が酷似していることから紹介させていただいたまでですので、参考程度として頂くようお願いします。

 

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